2005年 10月 18日
T.H.クランクテスト |
昨日のテストではあまりにキャストできる場所がないので別の池へ。
通称ヤングランド池と呼ばれる皿池タイプの池で、アシやゴロタがメインカバーです。今回はカバーをゴリ巻きしながらどれだけ、スナッグレス性があるのか試してみました。
30分ほどのテストでしたが、ロストはゼロ。石と石の谷間にはまったようなスタックが二度ほどありましたが、高浮力&先細形状のリップによりロッド操作で簡単にはずすことができました。
シャロークランクは引き抵抗があってブルブルするほうが好みだったのですが、T.H.クランクは引き抵抗が少なく、軽い感じの巻き心地にしてあります。
こうすると、グリップやハンドルを軽く持つことができるので、ルアーの挙動が感じやすくなるのです。障害物の回避能力がUPするのはもちろん。クランクについてきた魚の気配まで感じ取れるようにしています。
もちろん、引き抵抗は軽くてもしっかり水を押す動きにしています。
小さいけれどおまけの魚もゲットできました。
通称ヤングランド池と呼ばれる皿池タイプの池で、アシやゴロタがメインカバーです。今回はカバーをゴリ巻きしながらどれだけ、スナッグレス性があるのか試してみました。
30分ほどのテストでしたが、ロストはゼロ。石と石の谷間にはまったようなスタックが二度ほどありましたが、高浮力&先細形状のリップによりロッド操作で簡単にはずすことができました。
シャロークランクは引き抵抗があってブルブルするほうが好みだったのですが、T.H.クランクは引き抵抗が少なく、軽い感じの巻き心地にしてあります。
こうすると、グリップやハンドルを軽く持つことができるので、ルアーの挙動が感じやすくなるのです。障害物の回避能力がUPするのはもちろん。クランクについてきた魚の気配まで感じ取れるようにしています。
もちろん、引き抵抗は軽くてもしっかり水を押す動きにしています。
小さいけれどおまけの魚もゲットできました。
by th-tackle
| 2005-10-18 18:13
| 釣り

